• 救われた、と思うとき、人は誰かと話している。
  • 先生、僕が死んだらやっぱり、いじめは無かったって言うんですか。
  • つながりにくい電話がある。助けを求めている子どもたちがいる。
  • 子どもは、ストレスをお金で解決できない。

チャイルドラインは、子どもの話を聴くとともに、
子どもの話に耳を傾ける大人を増やし、
電話から見える子どもの現状を広く社会に発信していくことで、
子どもが生きやすい社会の実現をめざしています。

チャイルドライン
支援センターについて

子どもたちの「気持ち」を聴き、
受け止めることが活動の中心です。
子どもたちの現状を、
社会へ発信する役割も担います。

寄付によるご支援のお願い

あなたのご寄付で救われる
子どもがいます。
1人でも多くの子どもから電話が
つながるようにご支援が不可欠です。

ボランティア募集

ボランティアは一人ひとりの
子どもたちに寄り添う
かけがえのない立場です。

ポスターギャラリー

  • Facebook
  • Twitter
Page Top